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  2. 古い抵当権などの抹消2026

古い抵当権などの抹消2026

明治・大正・昭和初期の「休眠担保権」

全国どこからでも、来所不要・完全オンライン・郵送で抹消します
登記簿に古いまま残された抵当権や質権などは、自動的に消えることはありません。
売却や分筆を行うには、法的な手続きによる抹消登記申請が必要です

当事務所は、最新のIT裁判(mints)とオンライン申請に対応。
遠方のお客様でも訴訟のための出張費はかかりません。

お電話でのご相談(平日9:00-17:00)
LINEで無料相談(24時間受付中)

概要
流れ
料金
FAQ

【全国対応・出張費ゼロ】当事務所が古い抵当権の解決へ導く『5つの理由』

POINT
日本全国どこでも「来所不要」で完結

北は北海道から南は沖縄まで、全国どこの不動産でも対応可能です。電話、メール、公式LINE、郵送、オンライン面談(Google Meet)のみで手続きを完結させることができます。当事務所にお越しいただく必要はありません。

POINT
最新のIT裁判(mints・Web出頭)で「訴訟のための出張不要」

遠方の不動産で裁判手続きが必要になった場合でも、当事務所は電子提訴システム(mints)とWeb口頭弁論(オンライン裁判)を活用します。当事務所から全国の裁判所へ電子提訴・Web出頭するため、お客様に遠方への往復交通費などの余計なコストを請求いたしません。

POINT
供託から裁判まで「すべての解決パターン」に対応

休眠担保権の抹消には、担保権者の相続人を調査して協力してもらう方法、元本・利息を計算して法務局へ「供託」する方法、裁判を起こして「勝訴判決」を得る方法など、複数のルートがあります。当事務所はすべてのノウハウを網羅しているため、他所で「複雑すぎる」「時間がかかる」と断られた案件でも受任可能です。

POINT
明治・大正・昭和初期の案件なら司法書士の代理権内でスピード解決

明治・大正・昭和初期の古い抵当権の額面(元本)は、現代の価値に引き直さず「当時の額面(数円〜数千円程度)」のままで計算します。そのため、訴額は140万円以下となり、認定司法書士である当事務所司法書士がお客様の訴訟代理人として迅速に訴訟を提起します。

POINT
遠く離れた「山形県」でも郵送のみで抹消した確かな実績

地元山口や福岡はもちろんのこと、直近では遠く離れた「山形県」にある不動産の休眠担保権も、完全オンラインと郵送のみの手続きで綺麗に抹消した実績がございます。(当然ながら、ご請求も山口県内のケースと同額でした。)地域を問わず、安心してお任せください。

【まずは1分】スマホで撮って送るだけの「無料抹消診断」

手元にある「登記簿謄本または登記情報」を、スマホのカメラでパシャッと撮影し、当事務所の公式LINEへそのままお送りください。

司法書士の久保が直接写真を拝見し、いくつか質問・ご回答をいただいたのちに、

  • 「あなたの場合は、消せるのか」
  • 「概算費用と、完了までの期間」

を、無料でスピーディに回答いたします。全国どちらの物件でも、迅速に回答します。

LINEで無料相談(古い抵当権等)

費用の目安

基本報酬 ¥90,000~
(税込¥99,000~)

よくあるご質問

遠方の土地なのですが、現地の弁護士や司法書士に頼まなくて大丈夫ですか?

はい、全く問題ありません。現在の登記申請や裁判手続きは完全にオンライン化されています。当事務所から現地の法務局や裁判所へ直接電子データを提出して手続きを行いますので、全国どこの土地であっても地元の事務所と変わらないスピードで抹消できます。

裁判(訴訟)を起こすとなると、費用が高くなったり、裁判所に行ったりする必要がありますか?

いいえ。ご依頼の方が裁判所に行く必要は一切ありません。司法書士が代理人として裁判に出頭します。また、当事務所はオンライン裁判を活用して訴訟のための出張費を「0円」に抑えているため、裁判ルートになった場合でも大幅にコストを抑えることが可能です。

抵当権抹消までにどれくらいの期間がかかりますか?

供託による抹消ですと2~3週間程度です。訴訟ですと担当裁判官により異なりますが2~4か月が多いです。

お電話でのご相談(平日9:00-17:00)
LINEで無料相談(24時間受付中)

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